実際に出会った体験談

出会い系で処女を捨てるってアリ?18歳バージンを味わった体験談

投稿日:12月 16, 2017 更新日:

昔の男性はなぜ「処女」を、あんなに貴重なものとしていたのでしょうか?

現代では処女は一種の病のような扱いを受けていますし、処女をこじらせた女性は何とかそこから抜け出そうとするようです。

出会い系サイトでも大きなところになると、一定数処女を発見することができます。まいどです、ヒロケンです。

先週僕は「18歳処女」を味わったところです。

出会い系サイトの中の「処女」に可愛い子は少ないかも?

処女かどうかを判断することは、「ヤッテみるまで分からない」というのが実情です。

僕がいただいた処女の葵ちゃんは、18歳のフリーターで、かなりふくよかな体型をしている女の子でした。

正直、出会い系サイトに登録している処女組に可愛い子はあまりいないかもしれません。(断言できませんが)

葵ちゃんも、僕が同級生ならば手を出さないくらいのレベルでしたが、僕よりも12歳も年下となると、ブチャイクもどこか愛嬌を感じるようになるもので、それなりに萌えるのです。

女の子は処女であろうが、恋愛に対しては度胸があるのか、向こうから僕のプロフを見てメールをくれました。

「年下ですけど、大丈夫ですか?」

と丁寧な言葉遣いが可愛くて、

「もちろんOKですよ。おじさんだけどよろしくね」

と返信し、7往復ほどメールを繰り返してLINEのIDをゲットしました。

肌の透明感はやはり「18歳」だけのことはある!

LINEに移行すると、葵ちゃんはすぐに加工のない写メを送って来てくれました。

メイクもほとんどしていない状態で、すっぴんに近い感じ……。

出会い系サイトではめずらしいです。

女性の魅力はさておいて、「肌の透明感」が高くて、それだけでアポを取るメリットはありそうです。

この時点でもまだ葵ちゃんが”処女”であることは想像もしていませんでした。

待ち合わせ場所は、彼女の地元だという吉祥寺の駅のサーティーワンの前です。

到着するとすでに葵ちゃんは立っていました。

もっさりと垢抜けないファッションで、ヘタをすると18歳よりも下見えるかも……。

「あ、こんにちわ!葵デス……」

と、かわいい声で挨拶してくれ、写メよりも少し太く感じましたが、ギリギリでストライクゾーンです。

実物を見ても、やっぱり肌はきれいで、それを見ただけで後が楽しみになります。

「処女にキラーパス無し」こちらからリードしていく

べつに金がないわけではなく、18歳くらいの女の子はファミレスに連れて行くのがちょうどいいので、ガストに入りました。

以前出会い系で会った18歳の子に、いいところを見せようと、おしゃれすぎるレストランに連れて行って、逆に怖がられてエッチにたどり着けなかったことがありました。

また、この世代で恋愛経験の少ない女の子は、話の間をもたせることが苦手なので、僕の方から会話をリードして攻撃的にいきました。

このタイプの子から「キラーパス」は出ないので、こちらで深読みする必要があります。

僕が「これだ!」と感じたのは、葵ちゃんの発した、

「ヒロケンさん、お父さんにちょっと似てます……」

というキーワードでした。

「どこか落ち着けるとこ行って話の続きをしようか?」

というと、今まで無邪気にナポリタンを、口の周りを汚しながら食べていた葵ちゃんの表情の中に、「決意」のようなものを感じ取ることができました。

快感は低めだけど”精神的感動”のある処女喰い

ラブホに入ると、調教師と犬のように、葵ちゃんは僕の言うことを聞いてくれました。

キスをしても舌は引っ込めたままだし、乳首を吸っても感じない……クンニをしようとすると、全力で股を閉じる(笑)

これはもしや、

(処女か!?)

と、このときやっと勘づき始めたのです。

「はじめて?」

と聞くと、顔と耳を真っ赤にして、無言でうなずきます。

「力抜いてね」

と優しくいうと、やっと脚の力を抜き、クンニを始めました。

クリトリスを優しく舐めると、処女ならではのオーバーなリアクションをします。

以前女友達に聞いたことがあるのですが、女性の人生初のクンニは格別気持ちがいいのだそうです。

葵ちゃんは見る見る濡れてきて、指を入れると、霊に憑依された白人の女の子みたいにオカルトチックに体をビクビクジャンプさせていました。

なんだか、フェラもさせられないし、肉体的な快感は低めな処女食いですが、独特の精神的感動を感じるのでした。

「見事出血!」おめどとう!

挿入すると、最初はかなり痛がっていました。

「ごめんね、少し我慢してね」

と優しく慰め、ゆっくりとピストンしていきます。

手を握ったり、抱きしめたりしながら付き続け、下を向いて見ると、

見事出血!!

とあいなりました。

なんか、儀式を成功させたような喜びが僕にも感じられます。

(18歳処女喪失、おめでとう!)と叫びたくなりました。(笑)

キツすぎるアソコの感覚は好きではありませんが、気分がノリにノッてきて、精神的な興奮の絶頂ともに、射精のエピローグがこみ上げてきます。

中出ししたい気分でしたが、18歳の女の子は避妊対策していないはずです。

なんとか堪えて引き抜き、お腹の上に射精すると、血液と精液が混ざったピンク色の液体が葵ちゃんの腹部に広がりました。

ちょっと付き合うことに

ストーカー対策として、これまでいくつかのテクニックを使って来ましたが、エッチして泣いている葵ちゃんを見ていると、僕にも善良な心が生まれ、

「付き合ってくれますか?」

という純真な彼女の言葉に、つい、

「もちろん!」

と答えていた僕でした。

たぶん、この年代の女の子は、一定期間過ぎれば同年代の男性に気が向くものです。

若い体をキープできたと思って、しばらく”フラれるまで”楽しもうと思います。(出会い系は止めないけど)

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