実際に出会った体験談

出会い系サイトにいる「中年婚活女性」は確実にヤレます!

投稿日:12月 12, 2017 更新日:

女性の交際率が低下し、このままいけば10年後には「3人に1人が死ぬまで処女」なんだそうです。

結婚できなかったり、彼氏ができない女性のすべてが”ブス”なわけではありません。

女性の社会進出が普及して、仕事に自由な時間を奪われて、気がついたらイキ遅れるのがその原因だといいます。

「出会い系サイト」はどちらかというと、「性的な娯楽の場」だったのですが、最近では”中年婚活女性”が急増しています。

「婚活」と聞いて、重く受け止められる男性も多いかもしれませんが、要は「ヤリタイ女性」です。

恋愛に対して免疫のない彼女たちを落とすのは、そう難しいことではないのです。

狙うのは30歳以上の女性

僕の経験では「30歳以上」の女性がボーダーラインだと思っています。

30歳以上で人妻やバツイチでなかったら、多くの場合「婚活女性」の類です。

この間、出会ってエッチした32歳の都内某企業勤務の女性は、すでに「管理職」の地位におり、ほぼ恋愛経験をしていませんでした。

「某企業で管理職に就いています。話や趣味の合う人なら会って食事をしてみたいです」

といった、硬い文句を掲示板に並べていました。

僕が女性にも出会い系サイトの使い方を教えるならば、彼女は”失格”です(笑)

多くの男性はこの文面を見ると性欲を煽られるどころか、腰が引けてしまうでしょう。

しかし、僕は彼女が「すぐヤレる女性」だと察知したのです。

中年婚活女性は少し取っつきにくい・・・

出会い系で見つけた婚活女性は、優里さんといいます。

優里さんは、やり取りが始まってもどこか警戒心があり盛り上がりません……。

取っ付きにくさはこの部類の人の特徴ですね。

結局、実際に会うまで直メを取れず、サイトのメールでやり取りしながらアポを取ることになりました。

待ち合わせ場所は新宿のブルーボトル・コーヒーで、だだ混みの中での「はじめまして」となったのです。

彼女の話は、婚活お見合いパーティーのようで盛り上がりません。

こういう女性をほぐしてやるには「酒」が一番と思い、

「美味しいカクテルがある店知っているんですが、どうですか?」

と、コーヒーショップを出ることにしました。

「酒」で軟化したところでたたみかける!

カクテルバーの雰囲気に慣れていないのか、最初はぎこちなかった優里さんですが、酒が入ってくると、徐々に態度を軟化させ、愚痴などを言うようになってきました。

若干話しも盛り上がり、やっとそこで電話番号やメールアドレスを聞き出したところで、

「もしかして、今寂しいの?」

と探りを入れてみると、思春期の女の子のような表情を一瞬見せたのを見逃さず、すぐに精算を済ませてラブホ街に連れ出しました。

ラブホの前に来ても、優里さんは抵抗なく入店し、室内で飲み直すことに。

長年の欲求不満が爆発!

ラブホの中でビールを電話で追加するほど飲むと、優里さんは完全に”発情したメス”に成り果てます。

キスをすると、僕の口の中を舐め回し、パンツを脱いで見せると、喰らいつくようにフェラしてきました。

長年の欲求不満が爆発したのか、僕の全身を舐め回し味わっている様子。

指でクリトリスを刺激すると、傷口を触られた人みたいに大きくのけぞって感じます。

69をし始めると、彼女の喘ぎ超えは野生動物の唸り声のようで、ちょっとひくレベルです。

挿入すると、数分で痙攣してイッテしまい、その度にオーバーリアクションをするので、こっちが気後れして萎えそうになります。

「中で出して!中で出して!」

と何度も言うのですが、はっきり言って彼女に対してそれは危険過ぎます……(汗)

抱きついて離れない優里さんのスキをみて、なんとか引き抜き、ベッドのシーツの上に射精しました。

今回も「ストーカー対策」を・・・

婚活女性はかんたんにヤレるのですが、あとが大変です。

案の定、エッチの後に「恋人モード」に突入していたので、これは危険だと察知。

今回もストーカー対策として捨て番号とフリーアドレスを教えておきました。

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