実際に出会った体験談

出会い系で会った国際的ビジネスウーマンは喘ぎ超えもアメリカンだった

投稿日:11月 25, 2017 更新日:

まいどです、ヒロケンです。格差社会が問題な日本ですが、出会い系サイトの中はみな平等のようです……。

下は携帯代を払えないフリーターから、上は大金持ちのご令嬢まで出会い系を利用しているようです。

先日僕のプロフを見てメールをくれた彼女も、完全な「社会の勝ち組」で、高学歴な国際的ビジネスウーマンでした。

ちょっと普通とは違う感じだったので、体験談を書いてみました。

帰国子女はサイトの使い方もイマイチ理解していなかった

彼女は帰国子女で、幼少期はロサンゼルスで育ち、アメリカの一流大学で経済を学び、外資系企業の仕事の関係で日本にいるんだとか……。

もう凄すぎて、彼女のプロフィールを聞いただけであそこが萎えるようでした。

そんな彼女なので、出会い系サイトの使い方もよく分からず、

「メールの後どうすればあえるの?」

とか、

「あなたに会ったら運営者にマージンを支払う義務があるの?」

とか、

普通とは全く違う目線で出会い系サイトを見ているようでした。

サイトのシステムを細かく説明し、「直メ」の意義を教えると、

「じゃあ、これ送るわね」

と、なんと”キャリアメール”を送ってきたのです!

このリテラシーの無さには同情し、会ってからもっとちゃんと教えてやろうと、善意の心が生まれてしまうほどでした。

顔は日本人、中身はアメリカ人

彼女は「リサ」という名前で29歳。

渋谷のアオガエルの前で待ち合わせると、周囲の人が見返すような凛とした美人です。

顔は完全に日本人なのですが、日本語の発音も感覚もアメリカ人そのものでした(笑)

「は~い、ヒロケン!ナイス、トゥ、ミィチュー!」

と僕を見つけると大声で挨拶されたのには参ります(汗)

少し飲みたいというので、渋谷公園通りのPRONTOに行くことなりました。

歩いて移動中、スーツ姿のリサは、大きすぎる声とオーバーアクションで話し続け、正直僕はげんなり気味……。

欧米人に欲情してエッチできる日本人を尊敬するのでした。

アメリカ人のキラーパスが理解できない・・・

PRONTOでリサは、日本人があまり注文しないようなハデなカクテルを飲み、パスタや肉料理を昼間から大量に注文します。

話はそれなりに盛り上がり、とにかくリサは僕のことを褒めてくれました。

僕の中では、こんなめずらしい人種と酒を飲みながらデートができただけでもどこか満足していて、

「今日はエッチはいいや……」

となかばあきらめモード。

非常に清廉な心でリサと会話を続けたのですが、ところがしばらくしてリサがため息を付き、

「ふ~ん!日本の男性はシャイね?さっきからアプローチしてるのが分からないの!?」

と、少し不機嫌な様子。僕は、

「え?そうなの?ゴメン、気づかなかった!!」

アメリカ人の”キラーパス”は理解できませんでした……。

リサの表情は、ただ文化の違いからきていて、それが普通だと思っていたのです。

僕は急いで、

「僕も好きだよ!」

と、中学生みたいなことを叫んでしました。

「OK,Let's have sex!」(セックスしましょう、だと思う)

そしてホテルに行くことになったのです。

帰国子女はエッチの喘ぎ超えもアメリカン

ホテルに入ると、リサはアメリカドラマのラブシーンそのものの振る舞いで、僕は気後れしてしまいます。

キスの仕方も前戯の仕方もすべてがアメリカンで、リサの乳首を吸うと、

「Oh~!●※△◎×■!!」

という感じ……。

あそこはパイパンでクンニはしやすかったのですが、下半身にも香水をつけているようで、少しめまいを感じます。

もちろんリサは積極的で、騎乗位になって叫び声を上げながらヨガる姿を見ていると、コントを見ているようで、どうも興奮しません。

中で射精すると、またフェラをされて、また騎乗位です……。

エッチのバリエーションは、日本の方が上だと感じました。

そんな感じで2時間たっぷりエッチをし、また会うことを約束して別れました。

僕の好みの問題かもしれませんが、僕はやっぱり、

「日本の女が好き!」

です……。

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