実際に出会った体験談

出会い系サイトで都内公立中学の女教師と遭遇した話

投稿日:10月 26, 2017 更新日:

僕の出会い系を指南してくれた友人の話では、サイトの中には一定数の「女性教師」が存在するのだとか?

教師ならば生徒に出会い系を使わないように注意する立場なはず。

にわかに信じられなかった僕ですが、この間ついに遭遇してしまったんです。

もちろんプロフや掲示板の書き込みに「私教師してま~す」なんて書いていません。

直メをしてこちらのことをある程度信用してくれるようになって初めて打ち明けてくれるのです。

「秘密主義の女」は狙い目

僕がサイトで出会った都内中学校の教師は、掲示板にメールを送ってやり取りが始まっても、どこか「秘密主義」的でした。

職業やおおまかな居住地を聞いても、「ふだん何して遊んでるの?」なんて質問しても、反応がイマイチです。

こういった女性は、やる気がないわけではなく、「公表できない秘密」があるんですね。

教師・公務員・既婚者・一流企業勤務・官僚、とかいった女性がそうです。

でも、リスクを理解した上でも「ヤリタイ」感情を優先させて出会い系を使っているので、アポ率は高いんですね。

僕が出会ってエッチした自称「ミーちゃん」も、最初のやり取りは不安になるほど口の硬い女性でした。

Gメールを聞き出して即アポ

僕の掲示板を見てミーちゃんがメールをくれたのは土曜日、

「どんな人ですか?よければ明日の日曜日会いたいんですが」

と、単刀直入な内容です。

今ではめずらしい「Gメール」で直メを始めたら、向こうから質問攻めされます……。

おそらく、自分の学校の生徒や父兄が相手ではないか?と探りを入れてきたんだと思います。

僕が独身で30歳という年齢だと分かった途端、信用してくれてアポを取ることができました。

デートは無し、即ラブホへ・・・

もちろんミーちゃんはそんな事情があるので、指定された赤羽駅で会ってからデートは無しで”即ラブホ”でした。

マスクに防止という厳重な変装をして待ち合わせ場所に現れ、

「顔確認できないじゃん!」

と一瞬たじろぎましたが、しかたなくラブホへ。

室内に入ってから顔を見ると、なかなか顔をしていたので、とりあえずホッと胸をなでおろします。

結構積極的でボディタッチしてきて、酎ハイ飲みながら話が盛り上がり、何度かキスしておっぱいを触り始めた頃、

「実は私中学の英語教師なんだ……」

と打ち明けてくれました。

エッチは濃厚、性欲強めな中学教師

ミーちゃんは元々スケベなのか、教師という職業のためにストレスが溜まっているのか、かなり性欲強めです。

フェラをし始めたとき、腹にあたる彼女の鼻息の荒さでそれ分かりました。

「ねえ、舐めて……」

「もっと吸って」

「後ろから挿れて」

とか、普段の仕事のクセなのか、どこか命令口調なのが笑えます。

挿入してピストンを始めると、汗をガンガンに吹き出しながらよがりまくります。

(教師はスケベ)

という世間の噂が正しいことを実体験で知ることができました(笑)

「事情のある女」は逆にメリットが多い

その日は延長しまくって6時間もラブホで楽しみました。

……というより、ミーちゃんの楽しみに付き合わされた、といった感じです(汗)

ミーちゃんはその後僕のセフレになり、サイトが不調なときにメールしてエッチします。

ミーちゃんのような「事情のある女」は、一度信用されると付き合いが長くなる傾向にあります。

向こうはサイトないで身元が判明されるリスクがあるので、信頼できる相手を欲しがっているからです。

正直最初のメールのやり取りは、警戒心が強すぎてやりにくいですが、身元を隠したがってる女性を捕まえるのはメリットが多いことを知りました。

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