出会い系サイト攻略テクニック 失敗した出会い体験

僕が犯したPCMAXでの失敗例(サイト内編)

投稿日:1月 13, 2018 更新日:

これまでPCMAXを使ってたくさんの女の子たちと出会ってエッチしてきた僕ですが、数えきれないほどの失敗もしています。(汗)

昔は風俗ファンだったので「こんなことなら風俗の方がいいかも?」と、出会い系サイトをやめてしまおうか、と思ったことも少なくありませんが、今では必要な失敗だったと自負しています。

僕がこれまで経験してきた、PCMAXでの失敗例を紹介します。

ぜひ参考にしてください。

直メを急ぎすぎた

「直メ」は出会い系サイトで、成功へのターニングポイントですから、なんとか女の子の直アドレスを聞き出そうと必死になります。

ただ、その思いが強すぎると焦りがちになり、相手からの印象が悪くなってポシャってしまうこともあるのです。

僕がこれまで直メのアプローチをして突然連絡が途絶えてしまった回数は、ヘタをすると3ケタは言っていると思います。

PCMAX初心者が最もしてしまいがちな失敗の一つだと思います。

直メを焦る理由は「ポイントの消費」です。

逆カウントしていくポイントを意識しすぎると、メッセージの文章にも焦りが現れるので、「今日は5千円使うことは覚悟しよう!」と腹をくくることが大切です。

写真写りが悪かった

PCMAXを始めた頃、「最終的には会うのだから、写真は盛らない方がいい」と、適当にスマホで撮影をした写真をプロフィールに使っていました。

その頃は掲示板の文章をどれだけ工夫をしても、女の子からメッセージが届くことがほとんどありませんでした。

ある日、僕にPCMAXを教えてくれた友人が、僕のプロフ写真を見て、

「この写真顔色悪いな。これじゃメッセージ来ないだろ?」

と指摘されたのです。

そして友人のプロ写真を見せてもらうと、まるでKポップシンガーのような写真写り……。

正直友人はイケメンではないので、実物の5倍はいい男に写っていたと思います。

友人曰く、

「女の子は会えばそれなりに見てくれるんだよ!写真は”奇跡の一枚”を載せなきゃ!」

と、目からウロコのアドバイスをもらい、何十枚も撮影してフォトショップで加工した写真をプロフィールに使うと、とんでもない数の女の子からメッセージが来るようになりました。

業者だった

女の子とメッセージがつながり、トントン拍子に話が進むとき、アドレナリンがボワッと放出するくらい快感ですよね?

ただ、取っ掛かりから妙に話が進展していくとき、ちょっと立ち止まって様子を見ることをおすすめします。

僕も何度か「業者」とつながってしまい、時間を無駄にした失敗経験があるのです。

”業者”とはデリヘル嬢を始めとした風俗店勤務の女性です。

なぜ店があるのに出会い系サイトになんか登録しているかというと、所属店で稼げていなかったり、「直引き」という店を通さず、自分でまるまるギャランティを稼ぐための2つが理由です。

どちらにしろ、店で十分に稼げている風俗嬢は出会い系サイトになんか登録しないので、たいていはブスか性格がめちゃくちゃ悪いかのどちらかです。

それなら普通にデリヘルの人気の高い子を呼んだ方が何倍も楽しめるでしょう。

最初から業者をあることを伝えてくれる子もいますが、アポが取れて会ってから打ち明けられることもあり、こういった子たちは嘘のように話が進むので、注意が必要です。

「アダルトカテゴリー」に業者は多くいます。

写真とまるで別人だった

こっちも「奇跡の一枚」をプロフィール写真に投稿しているので文句は言えませんが、女の子の”盛り方”は常軌を逸しているケースがあります。

想像してみてください……。

「蒼●優」ちゃんと思って会いに行った相手が、「いと●あさこ」だったときのショックを!

これは経験していって感覚で覚えるしかないのですが、僕は聞ける雰囲気ならば、直メに移行したときに、こちらの写真ももう一回送って「あの写真少し見えづらかったから違うの送ってもらえる?」とお願いすることにしています。

また、その前の会話で、「僕はあんまり女の子の顔とか気にしないんだよね」と正直な写真を送りやすいような伏線を張っておくと送ってくれることが多いです、試してみてください。

ポイント課金の間に連絡が取れなくなった

PCMAXはさまざまな課金方法があり、僕はコンビニでの電子マネーで支払っていました。

ある日、なかなかいい感じでやり取りが進み、手応えがあったのですが、そこで「ポイント不足」に……。

コンビニは家から15分くらいのところで、行って帰ってきてメッセージを送ったら、そこから連絡が取れなくなってしまいました(泣)

出会い系サイトはやはり「スピードとタイミングが命」です。

女の子は複数の男性と同時につながってやり取りをしながらふるいにかけているので、ちょっとしたタイムラグが命取りになることも少なくありません。

その失敗以降は、大量にポイントを貯蓄するようにしました。

そうする方が気持ちにも余裕ができて、良好なやり取りができるような気もします。

まとめ

いかがでしたか?

これが僕のPCMAXでの失敗例の一部です。

  • 直メを急ぎすぎると失敗する
  • 自分のプロフ写真の写りが悪くメッセージが減る
  • 業者が紛れ込んでいるので注意
  • 女の子がプロフ写真を盛るので注意
  • ポイントは余裕をもって買っておくこと

今回はメッセージのやり取りからアポくらいまでの失敗談を告白しましたが、次回は「アポが取れてから」の失敗をさらに発表するので読んでみてください。

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