実際に出会った体験談

旦那とのエッチに満足できない女性と出会い系サイトで遭遇!

投稿日:11月 15, 2018 更新日:

出会い系サイト放浪者のヒロケンです!

最近では「セックスレス夫婦」が多いそうですね。

毎日でもエッチしたい僕にとっては信じられない感覚です。

出会い系サイトをしていると、夫婦の性生活に満足できていない男女のアカウントを見ることが多いです。

こういった人たちはバリバリに欲求不満なので、アポの成約率も高く狙い目なんですね。

「悩んでます」のメッセージを着信


ある日、サイトのほうが不発でさっぱりだったので、自分のプロフを更新して様子を見ることに。

2時間経っても反応はなし。

その日は自分から女の子を漁る気分でもなかったので、ふてくされて一人で家飲みをすることにしました。

乾き物を肴に、缶酎ハイを2本空けたところで、1本のメールが着信しました。

メールボックスを開けて見ると、気になる文章が・・・。

「悩んでいます・・・。
既婚者なのですが旦那とのエッチに満足できません。
誰にも相談できないので、このサイトに登録したところ、ヒロケンさんのプロフが気になったので、メールさせていただきました」

まるでセクシー動画のシチュエーションのようですが、こんなことが起きるのも出会い系サイトの面白さです!

年齢は30歳、顔写真はなかったですが、Gカップ”というバストサイズに惹かれてメールを送ってみたのです。

現在の出会い系サイトには既婚者も多く、年齢は高くなり、時間の成約も厳しくなりますが、印象としては独身の若い女性よりもエッチまでクリアする確率が高いように感じます。

性の悩み相談が開始

メールをくれた彼女は和希ちゃんという30歳の既婚者で、結婚4年目だそうです。

旦那はエッチがかなり淡白らしく、結婚当初から不満を抱いていたそう。

旦那はほとんど前戯もせず10分くらいでエッチは終了、しかもここ4ヶ月はセックスレス状態。

今の旦那でオーガズムも感じたことがなく、欲求不満が爆発しそうな状態だということを、長文でまくしたてるように送ってくるのでした。

女性を落とすには、やはり”聞き上手”であることが基本なので、僕は彼女の話に合わせていいタイミングで返信を送り続けました。

すると、和希ちゃんのほうから、

「男性ってメール送るのお金がかかるんですよね?長い愚痴聞かせてごめんなさいね。何かお金のかからない方法がはあるんですか?」

と、女性の方からありがたい提案があり、僕はLINEやフリーメールで直にやり取りをする方法を教え、サイトから離れました。

この時点でかなり僕のことを信用してくれているようです。

4回目のやり取りのときに、僕の写メを送っていました。

アポは翌日に決定!

和希ちゃんは、僕とメールのやり取りをしているだけでも性的な興奮を覚えているようで、折り目正しい言葉の隅々にエロワードを放り込んでくるようになりました。

フェラとかクンニとか、オナニーとかイクとか、以前の彼氏とはアナルも体験しているとか、徐々にエスカレートしてきます。

「すぐにでも会いたいんです」

と言ってきたのも和希ちゃんの方からでした。

和希ちゃんの旦那は普通のサラリーマンだけど、土曜日も仕事だということで、週休2日の僕のシフトとちょうどよくアポの日程を調整することができました。

土曜日はメールを始めた日の翌日でした。

和希ちゃんは豊島区ですが、近所は避けたいということで、新宿で落ち合うことにしました。

少し影の感じる女性


待ち合わせ場所は歌舞伎町入り口のドン・キホーテ。

先に到着して彼女を待っていると、5分もしないうちに登場しました。

「はじめまして」

と低い声で挨拶をする和希ちゃんは、少し影のある女性で、決してブスではないものの、女性としての華やかさを感じませんでした。

(やはり女性は性生活に満足をしていないと、こうなってしまうのか・・・)

と、つい物思いに耽ってしまいます。

お茶でもすることになり、1丁目のタバコの吸える珈琲館に行くことになりました。

対面してテーブルにつくと、和希ちゃんのバストの大きさが際立って見えます。

(こんな極上ボディを抱かなないなんて・・・)

と、セックスレスの旦那の気持ちが理解できない僕なのでした。

喫茶店ではさすがに性の悩みについては話ずらく、イマイチ盛り上がりません。

和希ちゃんは気まずくなったのか、それともヤリたくなったのか、彼女の方から、

「ヒロケンさえ良ければホテルへ・・・」

と華麗なるパスをくれ、もちろん僕は即座にOKして珈琲館を後にしました。

いざ!ラブホへ!


昨日までのメールでは、セックスレスに悩む患者に対して、僕がカウンセラーになって話を聞くといった感じでした。

それは恋愛感情の入らない事務的な感じの言葉の応酬でしたが、珈琲館を出て「これからセックスをする」という確定的な雰囲気を感じた途端に、和希ちゃんは突然恋愛モードに突入しました。

僕の腕に体を密着させ、手を繋いできたのです。

その瞬間、僕の股間はいきり立って歩行しづらくなるほどでした。

僕がよく利用するラブホに到着し、彼女に部屋を選ばせて入室。

和希ちゃんがシャワーを浴びたいというので、僕はソファーに腰を下ろして冷蔵庫からビールを取り、一服しました。

オーガズム請負人になる僕・・・


その日のセックスは、事の流れの性質上、僕は自分の欲望を抑えて彼女に女の喜びを与えることが最優先だと覚悟していました。

何年もオーガスムを感じていない彼女の満たされないボディを”ケア”するのです。

和希ちゃんはシャワー室から出てくると、少し怖いくらいの真剣な面持ちで、まっすぐに僕の座っているソファーまでやってきて、そのまま僕の口に吸い付くようなキスをします。

僕は彼女に体に巻かれたバスタオルを剥がし、念願のGカップを拝むと、一気に海綿体に血液が流れガッチガチに勃起しました。

とにかく彼女をイカセることを最優先し、ベッドでクンニを始めます。

クリトリスに舌を当てると、和希ちゃんは体をビクンッとさせ、

「あ、あ、あ~ん!!」

と 予想以上の反応を示します。

そのまま僕のしっている責め技を駆使し、クンニ+手マンを続けると、15分くらいしてやっと和希ちゃんは1回めのオーガズムを感じてくれました。

そこからは怒涛の昇天ラッシュが続き、舐めている僕の顔が濡れるほどのまん汁をスプラッシュしてくれます。

ボランティアセックスも悪くない


5
回くらいオーガスムに達した和希ちゃんは、僕のペニスを鼻息をフンフンと言わせながらフェラしたあと、

「ヒロケンさん、挿れて~!!」

と懇願。

正常位で突っ込むと、

「ウッワ~~!!」

と大声で叫んで、悪霊が憑依したような激しいリアクションを見せます!

ゆっくりピストンしているだけなのに、結合部をぐっしょりと濡らしながらイキまくり、もはや手のつけられない様子( Д)

あまりに彼女が気持ちよさそうなので、僕は自分の射精を我慢しながら、彼女のために奉仕します。

しかし、自分のペニスであそこまで喜んでくれたら、自分があまり気持ちよくなくても精神的に満足するものです。

どちらかというと自分の気持ちよさを優先してしまう僕ですが、この日を境に”ボランティアセックスも悪くない”と思うようになるくらいの満足度でした。

もう数え切れないほど和希ちゃんがイッたあと、僕は申し訳程度に射精し、その日の”セックスレス治療”は終了しました。

和希ちゃんには何度も何度も感謝され、また会う約束をしてラブホで現地解散となったのです。

おわりに

セックスレス夫婦やカップルは年々増えているといいます。

出会い系サイトで相手を探すなら、狙い目の女性のタイプかもしれませんね。

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