実際に出会った体験談

ハロウィンに出会い系で出会った仮装女子さんとラブホ突入!

投稿日:10月 31, 2018 更新日:

こんにちわ、1365日出会い系でナンパしてるヒロケンです!

「祭り」は人の心を興奮させ男女の性欲もレッドゾーンに入りやすくなるものです。

現代ではクリスマスや年末のカウントダウン、バレンタインデーなども現代で言うところの”祭り”だと言えるでしょう。

こういったイベント時には出会い系サイトの動きも活発になるので、入れ食い状態になることが多いのです。

そして、ここ数年盛り上がりを見せているのが「ハロウィン」ですね。

先日ハロウィンでゲットしたえ仮装女子とのエッチの経緯を公開したいと思います。

活発になるハロウィン前


正直僕はハロウィンもクリスマスもあまり興味はありません・・・。

人の混雑することころはあまり好きではなく、パーティーもどちらかというと苦手な男です。

ただし、出会い系サイトはイベント時に活発に動き、ゲット率アポ率も成功率も飛躍的に高まるので、そのチャンスを逃すことはしません。

ある日、やたらと出会い系の動きがよくなったと思ったら、数日後に「ハロウィン」が迫ってきていることに気づきました。

ここ数年で異様な盛り上がりを見せていることはニュースで知っていたので、すぐに気づきました。

クリスマスやバレンタインデーのときにも同じ動きを見せるので、ここは出会い系ナンパ師の僕としてはこのチャンスを逃すわけにはいきません。

僕のアカウントにも複数の女性からアプローチがあったので、即座に対応を始めたのです。

テンション高過ぎてキツイ・・・


メールを返しましたが、どの子も「ハロウィンの仮装に一緒に行きましょう!」的なもので、これはさすがにキツイのでお断りさせていただきました。

若い子に振り回されて、金だけ使ってエッチができなかったり、トラブルに巻き込まれるのがオチなので、こういったノリはこれまでも避けてきたのです。

会えそうだからとなんでも手を出していた出会い系初心者の頃は、それでかなり痛い目にも合ってきた僕なのです・・・。

ハロウィン当日に状況が一変


結局は今年のハロウィンは盛り上がりすぎてうまくいかないなと思い、諦めました。

しかし、ハロウィンのどんちゃん騒ぎもピークに達した頃、一通のメールが状況を一変させました。

メールをくれたのは20歳の恵里菜ちゃんで、友人5人と渋谷で騒ぎ、順番にナンパされて自然解散になってしまったのだそうです。

そして冷めやらぬ興奮のはけ口を出会い系サイトに求め、僕のプロフィールにたどり着いたのでした。

「すぐに会えませんか?」

なんと素晴らしい魅惑的な言葉ではありませんか!!

いつもこうだったら、出会い系に攻略法は必要ありません!!

もちろんすぐにOKメールを送り、その次のメールで直アドを交換し、サイトから離脱しました。

アポは速攻でキメる!


世間はハロウィンの異常な興奮に包まれていて、それは僕の住んでいる住宅街でもなんとなく感じることができます。

こんな状況のときには、とにかく速く動くことが大切です。

焦って男を探している女性は常に浮気性なのです。

「じゃあ、すぐに渋谷に行くよ!」とメールで伝え、写メ交換などもせずに軽くシャワーだけして駅に向かいました。

渋谷が近づくにつれ、電車の中にも仮装している若い人を数人見つけることができ、これからアポを控えている上機嫌な僕としては、嫌悪感なく彼らを優しい眼差しで見ることができました。

渋谷に到着すると、普段の100倍くらい人がいて、まさに”カオス状態”です。

人が少ないであろうと、岡本太郎の壁画のある地下通路を待ち合わせ場所にしましたが、そこもかなりの人混みになっていました。

ライン通話をしながら恵里菜ちゃんと場所確認し、彼女がしているというジブリの魔女の宅急便の魔女の仮装の子を発見し声をかけました。

「あ、あの、ヒロケンですけど・・・」

振り向いた彼女は恵里菜ちゃんで間違いないようで、

「あ!私です!ホントに来てくれたんだ!」

と酒に酔った恵里菜ちゃんが僕に抱きついてきます( *´艸`)

恵里菜ちゃんはハイテンションのまま、叫び声に近いトーンでなにか話しかけますが、周りがやかましく聞き取れません。

「静かなとこ行こうか!」

と僕が大声で彼女に言うと、

OK!」

といってキスしてきました。

普段こんな行動を取られると、周囲の視線が気になり冷静でいられませんが、ハロウィンの渋谷は街中がそんな感じの人で溢れているので、恵里菜ちゃんのノリはごく自然なものに感じられます。

(ハロウィン、悪くないかも・・・)

とふと思った僕なのでした。

恵里菜ちゃんは肉付きがよく、美人ではないものの、なかなかキュートな女の子です。

出会って即ラブホへGO!


最初は”静かなところ”というのは、飲食店のつもりでしたが、あまりにも恵里菜ちゃんの反応が素晴らしいので、

「このままホテルいっちゃう?」

と、僕もパーティフィーリング冗談ぽくいうと、

「全然OK!」

とハイテンションで答える恵里菜ちゃん。

雑踏を抜けながら早足でラブホ街の方に向かいます。

不安だったのは、ラブホが全部満室になっていることです。

クリスマスのときなどはラブホ難民が街中に溢れることが定番なのです。

しかし、ハロウィンは様子が違いました。

ホテル街に差し掛かると、さっきまでの人混みが嘘のように消え失せ、ホテルに”満室”の文字もほとんど見られませんでした。

(みんなこれだけ盛り上がっているのに、一体なにをしに渋谷に来ているんだろう)

と不思議に思う僕なのでした。

魔女を即ハメ!


安めのラブホを見つけて入店しました。

恵里菜ちゃんはハイテンションのまま、

「お酒のみた~い!」

と叫んでいるので、そそくさと入室します(-.-)

そして、部屋に入るや否や、恵里菜ちゃんが抱きついてきてキスし、僕は服の上から彼女のバストをもみくちゃにし、ベッドになだれ込みました。

何時間も渋谷の雑踏の中で騒いでいたからか、恵里菜ちゃんは汗臭かったですが、それがかえって興奮剤となり僕のペニスはギンギンに膨張しはじめます!

恵里菜ちゃんを全裸にさせてクンニをすると、ビクビク大げさに反応し、69で獣のように舐め合うと興奮汁がしたたらせて興奮していました( Д)!!

入室15分で即ハメ!!

鼓膜がキンキン感じるほどデカイ声を上げながら、5分毎に絶頂する恵里菜ちゃん(*_*;

その興奮する姿を見て僕も激ピストンで応酬し、恵里菜ちゃんの腹の上に大量の精液をぶちまけました!

目が覚めると・・・


恵里菜ちゃんはイッテもイッても満足せず、射精のあとには必ずフェラをしてきて何度も求めてきます。

ビールで時々口を潤しながら魔女の恵里菜ちゃんを突き続け、延々とエッチが繰り返されました・・・。

僕も4回目までの射精は覚えていましたが、あとは意識が朦朧として腰振りロボットになり、何も出なくなってもさらにエッチが繰り返されます"(-""-)”

数時間経過し、

「もうダメだ~!」

と失神するように倒れこみそのまま2人で大いびきをかいて眠ってしまったのです。

――朝目覚めると、そこに魔女の姿はなく、ベッドの上の集中管理パネルの横に置き手紙が置いてありました。

「ヒロケンさん、昨日はありがと!メッチャ楽しかったよ!」

メモ書きの横にはホテル代の割り勘分のつもりなのか、1万円が置いてあります。

(飛ぶ鳥跡を濁さず)

というどうでもいいことわざを思い出しながら、僕のハロウィンは終了したのです( Д)

おわりに

今回のハロウィンの出会いは特別でしたが、イベント時はいつもこんな感じです。

女の子のテンションも非常に高く、落とすまでのハードルも激下がりしているので、絶対にこのチャンスを生かすことをおすすめします。

街は祭りの最終段階に到達できない飢えた女の子で溢れ、その中の一部が必ず出会い系サイトにも流れてくるからです。

※ハロウィンにラブホで即ハメしたサイトはココ⇒PCMAX

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