実際に出会った体験談

1年間のメル友期間を経て晴れてエッチできたPCMAX体験談

投稿日:8月 12, 2018 更新日:

こんにちわ!出会い系サイトナンパ師のヒロケンです!

僕は使っている出会い系サイトPCMAXには「メル友コーナー」というものがあります。

一般的に出会い系サイトは、実際に男女が合ってエッチをしたり恋人探しをするのですが、最近ではメル友を見つけるための利用者も少なくありません。

もちろん僕はエッチする派ですが、可能性を広げるために時々メル友コーナーも閲覧してメッセージを送ることもあります。

ちょうど1年前にメル友コーナーで知り合った女性と、この間会ってエッチをすることからできたので、そのご報告をしてみたいと思います。

雑談をするだけのメル友女性

1年前にPCMAXのメル友コーナーで24歳のフリーターと出会い、メールのやり取りを始めました。

メル友コーナーといえどもポイントは消費してしまうので、誰でも彼でもするわけにはいきませんが、そのメル友は早い段階でLINEIDを教えてくれたのです。

その子のアカウント名はユリアちゃんといい、写メも送ってくれて親しみやすい気の合う子でした。

ただし、プロフィールにも書いてある「エロ目的お断り」とい文言が頭の中を離れず、本当に雑談だけをし続けました。

ラインチャットでのやり取りは、最低1日に1回、朝には必ず「おはよう」とどちらともなく送り、ときには何十往復もメッセージのキャッチボールをすることがありました。

突然状況が変わる・・・


別にラインのやり取りをするくらい、負担もありませんし、可愛い女の子なので楽しさも感じていました。

ピュアに会話自体を楽しみ、友情すら生まれていたと思います。

そんな僕のペース配分が良かったのか、1年ほど経過したある日、突然ユリアちゃんが、

「あの、タイミングを見失ってしまって言い出せなかったんですが・・・ヒロケンさんに一度会ってみたいんです。突然こんなこと言い出してごめんなさい。もしリアルな私に興味があるならどこかで食事でもしませんか?」

まったく予想すらしていなかった僕は驚き、もちろんOKを出しました!!

その後の会話では、メル友になって3ヶ月経過した頃くらいから会いたかったそうなのですが、ビビリなので言い出せなかったのだそうです。

その気持ちのゆらぎに気づかなったのですから、僕もナンパ師としてはまだまだですね( ;∀;)

1年越しのアポに緊張する僕


ユリアちゃんに対しては会ってエッチするといった下心はなかったものの、いざアポとなると普段以上に緊張します。

これまでの会話の中に嘘や大げさに盛ってた部分がないか、などを確認しながら待ち合わせ場所に指定した、新宿の新南改札のSuicaのペンギン広場へ向かいます。

ユリヤちゃんの写メを見たのは1年前の1回きり、メル友なのでスリーサイズや全身写真は見てないので、不安もあります。

というかエッチ目的でもなく、「あわよくば」といったところです。

ああでもない、こうでもないと思考は堂々巡りをし続け、気がつくとユリヤちゃんらしい女の子の姿が見えました。

ユリヤちゃんは激カワイイ女の子だった!


待ち合わせ場所はだだっ広くてあまり人もいなかったので、ユリヤちゃんの姿をかなり遠くから確認することができました。

どこか旧知の親友に会うような懐かしさと新鮮さが入り乱れた感情に包まれながら、ユリヤちゃんと目を合わせてお互いうなづいて挨拶をしました。

「やっと会えたね」

と嬉しいあいさつをしてくれるユリヤちゃん。

僕も「そうだね」と笑顔をつくりました。

1年前に送ってくれた写メでは気づかなかったのですが、ユリヤちゃんは激カワイイ女性でした。

食事デートで大盤振る舞い

1年越しに会う女性ですし、とにもかくにもユリヤちゃんはかなりカワイイということもあり、僕は彼女にたっぷりとごちそうしたいという気分になりました。

新宿駅近くのけっこう高めの洋風グリルの店を目指し、2人で話をしながら歩き始めました。

1年間ほとんど毎日チャットをしていたので、恋人同士や夫婦のように話がはずみます。

1年間メル友を貫き通してきたガードの硬いユリヤちゃんですが、「せっかくだから」と腕を組んでくれる積極的な女性でした。

僕もまんざらでもなく、本当に愛する彼女ができたような妙な気分になるという、出会い系ナンパ師らしからぬ感情に包まれました。

ほぼエッチが確定的になる


ユリヤちゃんは店を凄く気に入ってくれて、席についたときから上機嫌。

おいしい食事に酒もすすんでかなり盛り上がりました。

1年間もチャットで話しているので、ネタに困ることこともなく、古くからの親友と話しているように会話が噛み合います。

この時点で僕はエッチのことなど頭になかったのですが、ユリヤちゃんが言った一言で事態が急変します。

「私たちって、もう付き合ってるみたいなもんですよね?」

言われてみれば彼女のいうとおりで、付き合いたての恋人同士よりもお互いのことを知っている状態であることに、僕も気づきました。

「じゃあ、儀式としてエッチもしておく?」

と冗談っぽく言うと、

「いいよ」

とユリヤちゃん・・・。

この時点でエッチはほぼ確定的となったのです。( *´艸`)

いざラブホへ!


飲みの席でエッチは確定的となり、2人はすでにエロモードに。

早々に勘定を済ませ、歌舞伎町方面へ向かって歩きます。

ユリヤちゃんはまた僕の腕に絡みつき、半袖から出る肌が直接あたってさらに興奮度が高まります。

いつもならばアポで会った女の子のスタイルと確認するのですが、今回はなぜかそれもせず、体を密着されたときにはじめてユリヤちゃんのバストがそれなりに大きいことに気づきました。

ホテルに入室すると、かなり2人とも汗ばんでいたので、一緒にシャワーを浴びることに。

全裸になったユリヤちゃんは抜群のプロポーションで、僕は思わず勃起しちゃいます。

 

目の前でギンギンになった僕のイチモツを見て、ユリヤちゃんは軽くシャワーをかけてそのままフェラをしてくれました。

この1年間のメールのやり取りなどを思い出すと、僕はなんだか感慨深くなりいつにない興奮状態に陥ります( Д)

そのまま立ちバックでユリヤちゃんの中で突入!

激しく打ち付けるようにピストンし続けました。

爆発的に求め合う2人・・・


シャワールームで1回戦を終えたあと、休憩もせずにすぐにベッドで2回戦目。

ユリヤちゃんも興奮しているらしく、体の芯から体温が上昇しているのが伝わってきました。

濡れ方も凄くて、結合部からダラダラとラブジュースがこぼれ落ち、ユリヤちゃんは頻繁に絶頂しながら悶ていました!

お互いに求め合う気持ちが強いのか、抱きつき正常位で離れない状態( *´艸`)

かなり酔っていたにもかかわらず、僕は4回も射精し、終わったときには精魂尽き果てた状態になっていました。

ユリヤちゃんとは今でもメル友&セフレの状態は続いています。

 

今回のようにメル友からセフレになるという変則的な会い方は、PCMAXでは意外に起こります。

ユリヤちゃんのように1年もかける必要はなく、相性次第では意外に早くアポまでたどりつくことができるはずです。

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