実際に出会った体験談

出会い系新テクニック『クンニ奉仕します』で大量にメッセージ確保した体験談!

投稿日:4月 1, 2018 更新日:

こんちわ!

風俗愛好家から出会い系に乗り換え、エッチにかけるコストを大幅に削減することに成功した、当ブログ管理人のヒロケンです。

出会い系サイトにはそれなりの長い歴史があり、この世界の中にも流行り廃りも存在します。

僕の場合の正攻法は、「真面目な出会い」や「メル友」からメールとアポのテクニックでエッチに持っていくというものです。

なのであまり「アダルト掲示板」の方はチェックしないのですが、最近”ある噂”を聞きつけてアダルトの方にもアプローチをかけてみたのです・・・。

『クンニ奉仕』の書き込みが激アツ!?

最近ネット上でよく見かけるワードに『クンニ奉仕』というものがあります・・・。

いったいなんぞや?と気になって調べてみたのです。

『クンニ奉仕』とは、男性が女性に対して”クンニのみ”をお願いするもので、そういった男性側の書き込みに、女性からのたくさんのメールが殺到するのだそうです。

これはこの世界の流行りでもあり、「新テクニック」でもあるので、ものすごく興味が出てきて試してみたくなったのです。

久しぶりにアダルトカテゴリーの方に掲示板を立て、

はじめまして、30代サラリーマンのヒロケンです。
女性に奉仕するのが好きで、とくにクンニさせてくれる女性を求めています。
もちろんアポ限定ですが、信用してもらえるまでメールは続けるつもりです。
年齢などはとくに問いません。よろしくです!!

とこんな感じのメッセージを書き込んでおきました。(*'ω'*)

驚くほどやってくるメッセージの山・・・

普段書き慣れない文章で掲示板を立てたので、投稿してからかなりドキドキしました。( *´艸`)

実は出会い系サイトに対して少しマンネリ化していたので、久しぶりの新鮮さを感じることができていたのです。

書き込んだのは平日の昼間で、仕事の昼休憩のときにアタックしました。

すると、昼休憩が終わったときから、出会い系サイトからの通知メールが大量に押し寄せ、女性からのメッセージが山のように到着!( Д)

周囲を気にして思わずスマホのメディア音をカットしなくてはならないレベルで、後から数を確認すると、なんと、

21件!!

女性が出会い系サイトに登録するとこんな感じになるそうですが、『クンニ奉仕』という新テクニックを使うと、男性でもこんな状態になるんですね・・・。

内容的にはイマイチかも・・・

仕事をサボりながら、少しづつ届いたメッセージを確認すると、5割が主婦」そして「写メは下の下のランク」「50歳以上が半数」という惨憺たる内容です。"(-""-)”

セックスレスやほぼ処女のブサイクさん、熟女を超えた高齢女性など、その道のフェチならばたまらない素材ですが、あくまでそのへんは”ノーマル”な僕にとっては返信を返す気になれない女性がほとんどでした。

 

でも、せっかく発見した新テクニックですから、これで1人くらいモノにしたい!

そんな動機で、まだなんとか許せる40歳の独身女性に返信を送りました。

典型的なお局さんOLをゲット・・・

返信を送ったのは、40歳のOLさんで独身、係長という典型的なお局さんタイプ・・・。

ヒロミさんというその女性はこれまで1度も結婚経験がなく、彼氏もいないのだそうで、性欲を持て余している様子でした。(*_*;

 

僕の掲示板に書いた『クンニ』というワードの持つ独特なエロさに惹かれてメールをくれたようです。

勤め先がかなり近く、どちらも就業は定時ということで、翌日早速アポを取るべくメールの応酬を始め、30回サイクルくらいでLINEIDを聞き出すことができました。

直メが始まるとすぐに写メ交換、送られてきたヒロミさんは、実年齢よりも5歳ほど上に見える化粧っ気のない”オバサン”でした。( 一一)

通常の出会い系ではまず相手にしないタイプですね・・・( ;∀;)

アポは高田馬場で・・・

アポは夕方6時に高田馬場に指定されました。

手塚治虫の壁画の前で待つこと10分、小走りにやって来たスーツ姿のヒロミさんは、やはり”オバサン”でした。(>_<)

「はじめまして~」

と一連の挨拶をし、とりあえず近くのサンマルクカフェに行き「対面の儀」をすることにします。

――少し話をすると、ヒロミさんが結婚できない理由はすぐに理解できました。

典型的なモテない女性の性格と容姿で、出会い系サイトを使っても今まで男性と会ったこともないそうです。

 

ただ僕は「クンニ奉仕要員」として、今目の前の女性と話をしている・・・という特殊な事実に、いつになく興奮していたのです。((+_+))

ヒロミちゃんもすでにムラムラきているようだったので、「マッチングOK!」ということでサンマルクを出ることにしました。

コーヒー代はヒロミちゃんが支払ってくれました。

ラブホへ直行してクンニ奉仕のスタート!

コーヒーショップを出ると、高田馬場には1件しかないラブホへ直行します。

ヒロミちゃんはかなりふわふわしている様子で、何十年ぶりに男性と関係を持つのですからそれも仕方ないことでしょうね。

そしてラブホに着いて入室すると、すぐに風呂に入り、僕はソファーでタバコを吸って待つことにしました。

風呂上がりのヒロミちゃんは、湯気を立てながら、

「いい?どうすればいいかな?」

とエッチ初心者のようにドギマギしている様子。

僕は彼女をベッドに座らせて、唐突にクンニをスタート!

鬼気迫る欲求不満熟女の性欲・・・

バスタオルを体に巻いたままのヒロミちゃんにクンニを始めると、

「あ゛あ゛あ゛~~ん!!」

と野太く迫力のある喘ぎ超えを上げ、僕の頭を押さえつけてグイグイ股間を押し付けてきます。(*_*;

 

イッテるのかただ感じているのか判別つかないほど体がずっと痙攣し、オーバーアクションを取り続けるヒロミちゃん・・・。

そして、アクメに差し掛かると、鬼気迫る痙攣を起こし、まるで映画の『エクソシスト』のようにバタバタ体をくねらせるのです!

そして黙って体を起こし、無言で僕のズボンを下ろしてフェラを始め、

「いいでしょ?いいでしょ?」

と鼻息をフンフン言わせながら騎乗位で挿入。

ガンガン腰を振って何度もアクメに到達していました。(*'▽')

とんでもない欲求不満の熟女の醜態に圧倒され、僕は結局不発のまま終了・・・。

そういうつもりだったのね?

エッチは1回戦で終わり、彼女もそれで満足した様子でした。

ベタベタを甘えられ、何度もキスされて、なんとも言えない気分で家路に着きました。"(-""-)”

 

帰りの電車の中で、なのん気なしにジャケットのポケットの中に見覚えのない封筒が入っています。

!――3万円?――!

おそらくそれはヒロミちゃんが入れてくれたのでしょう・・・。

『クンニ奉仕』で書き込みをしたから、”逆援助”のつもりで彼女はアポを取ったんだと思います。

彼女と別れてすぐにLINEはブロックしたので、今では確認のしようもありませんが・・・。

後から知りましたが、『クンニ奉仕』でやり取りをしている男女の中には、男性がお金を払ったり、女性側が払ったり、または金銭は全く絡めていないケースなどさまざまなようです。

金銭が絡むと危険性もあるので、次にこの新テクニックを使うときには、一文添えておいたほうがよさそうですね。

1回しか試していませんが、「女性なら誰でもいい」「おばさんのほうが好き」「ブス専」の男性なら、クンニ奉仕で掲示板を立てる新テクニックは、かなり有効な方法だと思いますよ。( `ー´)

※クンニ奉仕できたサイトはコレ ⇒PCMAX

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