実際に出会った体験談

出会い系サイトはセレブも利用?PCMAXで出会った”社長夫人”と庶民派ラブホでフリーセックス!

投稿日:3月 29, 2018 更新日:

こんにちわ、ヒロケンです!

旦那との性生活に満足できない主婦が多いと聞きますが、それは一見幸せそうで何もかも手に入れたはずの「セレブ」「社長夫人」も同じのようですね。

金持ちであろうが貧乏だろうが、男は妻になった女性に性的な魅力を感じなくなるでしょうから、それも当然なことなのかもしれません。

ただし、庶民のコミュニティーツールである出会い系サイトに、性欲発散を求めてくるセレブな社長夫人はあまりいないかもしれませんね。

ところが数日前、いないはずの社長夫人がPCMAXに現れ、僕がそれをゲットしてエッチまでこぎつけてしまったのです・・・。

超朝型の主婦からのメッセージが届く・・・

ある日眠たい体をコーヒーとタバコで無理やり目覚めさせ、時間ギリギリで会社に出勤しようとドタバタしていた僕のスマホが鳴りました・・・。

――朝の7時半に来た通知は「PCMAX」からだったのです。

 

着信音を替えていたので、PCMAXからのキャンペーン通知かなんかだと思い、画面も確かめずにそのまま出社。

運良くその日は電車で空席を見つけられ、そこでやっとスマホを開いたのでした。

キャンペーンのお知らせだと思っていたPCMAXからの通知はなんと「女性からのメッセージ」でした。( Д)

こんにちわヒロケンさん。40歳の専業主婦のサヤです。
プロフィールには55歳までOKと書かれていたので、恥ずかしながらメッセージさせて頂きました。
私は会って一緒に楽しい時間を過ごせる素敵な男性を探しています。
良ければご返信下さいね。

と、誠実というか、少し堅苦しいメッセージが送られていました。

このメールが届いたのは、家を出る寸前だったので「7時半」です!

こんな”超朝型の主婦”はさすがに初めてですね。( 一一)

社長夫人のセレブ主婦だった!

サヤちゃんは返信のレスポンスが良く、仕事中のこっそりメールだけでかなり深くまで情報交換をすることができました。

なんとサヤちゃんの旦那は不動産会社の社長らしく、しかもかなりのセレブです。(*_*;

「家が何LDKか分からない」「車が57台ある」など、一般市民感覚からズレたことを言っていたので、かなりのレベルかと・・・。

 

サヤちゃん自身もどこか品のあるメールの文章で、「セレブとのエッチ」に俄然やる気の出てきた僕なのでした。( `ー´)

アポは代々木上原で取れた!

その日は仕事中ずっとサヤちゃんとメールをやり取りし、往復回数も数え切れないほど。

少し警戒心があったので直メ申請はせず、そのままPCMAX内でアポを取りました。

待ち合わせはその日の夕方、「代々木上原」の駅前。

仕事が終わってから直接かけつけ、小田急側の喫煙スポットでタバコを吸っているとタクシーが目の前に止まり、中からサヤちゃんが手を振っています。

予想通り、いかにもセレブな服装と雰囲気のサヤちゃんを確認すると、そのままタクシーに乗り込みます・・・。

タクシーに乗り込むと、

『はじめまして・・・』

とお互い小声で挨拶。

『私の知ってる店でもいい?』

 

と上品なサヤちゃんの質問に無言で答えると、タクシーは走り出しました。

セレブ相手に少し緊張する僕・・・

タクシーは5分ほど走り、イタリアンレストランの前で止まりました。

僕がタクシー代を払おうとすると、サヤちゃんに止められ彼女はチケットのようなものを運転手に支払っていました。

レストランは「イタリアン」と言ってもかなり高級な感じで、白いテーブルクロスがしてあるような、いわゆる「フレンチ・イタリアン」というやつです。

サヤちゃんが予約をしていたようで、ギャルソンのエスコートで個室に入り席に着きました。

こんな高級店は今までほとんど経験がなく、あまりの世界観の違いに僕はかなりの緊張気味。(*_*;

ワインで乾杯をし、一口つけるとやっと緊張感が取れるような気がしました。

価値観は違うがエッチは確実!

サヤちゃんは確実に「不倫主婦」なのですが、庶民主婦とは違い旦那の悪口などは一言も口にしませんでした。

「素敵な男性と」とか「生活に楽しみが欲しい」とか「ロマンティックな経験がまたしてみたい」といった、上品な言葉遣いでセックスレスを表現します。

 

素の自分を出すことが躊躇われた僕は聞き上手に徹することにし、貧乏人のボロが出ないよう細心の注意を払いましたが「エッチができるのは確実」というのは揺るぎないと感じました。

どうやって食べていいかも分からない、食べ慣れない料理にまごついていても、サヤちゃんは優しく教えてくれているところを見ると、僕が貧乏サラリーマンであることはすでにバレていたようです。

「ラブホ」に興味を持つセレブ主婦

ワインで変な酔い方をした僕は饒舌になって、それが運良く話を盛り上げることになりました。

そして、サヤちゃんは「ねえ、ラブホって行ったことある?」と、理解に質問を始めます。(*´Д)

 

最初は何を言っているのか理解できませんでしたが、それもそのはず、サヤちゃんは育ちも良く結婚も早かったらしくて「ラブホ」など庶民が利用するホテルを知らないのです・・・。

(そんな女性が日本にいるんだ・・・)

とショックを受けながらも、ラブホがどんなところで、一般的なホテルとはどう違うかなどを解説しました。

”ラブホ”への興味でサヤちゃんは20歳くらい若返って20歳の女の子のような表情を浮かべ、

「ねえ、連れて行って!」

と周囲を気にせず大きな歓喜の声を上げたのでした。(*_*;

生まれて初めて「上物の女」を喰らい尽くす・・・

一般的に「いい女」は顔が可愛くてスタイルが良くて・・・などといった判定基準で語られます。

しかし、ラブホに連れ込んだサヤちゃんの肉体を味わった僕は「真の上物の女」を知ることになったのです。

顔はまあまあ、10人並のサヤちゃんですが、子供の頃から健康を害するようなものは口にせず、今でもヨガやフィットネスで体を動かし、週2でエステに通う彼女のフィジカルのコンディションは想像を絶するものです。

 

40歳という年齢ながらも、そのへんの20代の女性よりも肌には張りと水分が感じられ、まるで「熟れた果実」のようなんです!

体中から香水らしきいい香りがし、クンニしたときの体液の匂いでさえローズアロマのような甘い匂い。('Д')

 

その上セックスレスで飢えきった彼女はセックスも激しく、騎乗位で腰を振りまくって4回も中出しを許してくれました。

ラブホに入室したときには、その非日常的な雰囲気で一気にエロモードに突入し、自ら僕のズボンを下ろしてフェラしてきたくらいでした。(#^.^#)

 

人生初の”上物の女”をその日たっぷりと喰らい尽くし、セレブ社長夫人との出会いは終了しました。
長年PCMAXをやっていますが、これほどセレブな社長夫人と出会ったのは初めてでした。
一見幸せそうなセレブたちですが、彼女たちにも満足できない不満はあるんですね・・・。

セレブ社長夫人と出会ったサイトはコレ ↓↓↓

\↓今回使ったサイトはココ↓/ 今なら無料でお得なポイントゲット!
┗ 18歳未満は利用不可 ┛

-実際に出会った体験談
-, , , ,

Copyright© 出会い探検隊|美女誘惑 , 2019 All Rights Reserved.